7才の少女がEs saludの病院で死亡

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ペルーでは、一般的に医者や看護婦の給料があまりよくありません。そのため、よく患者側と医者側でもめ事が起きます。

 

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両親は病院の怠慢を訴えている。 両親によると少女は、朝目覚めた後、ベットから起き上がろうとした際に、そのまま倒れ気絶してしまったそうだ。

 

叔母

「姪が倒れたので、すぐ病院に連れて行きました。病院に着いたのは9時30分なのに、医者が娘を診てくれたのは10時15分でした。」

 

少女は社会保障に加入していなかった。そのため彼女の父は、救急車を使って病院から移動しようとした。しかし、病院側は移動を拒否した。

 

父親

「3回も救急車は来たにも関わらず、彼女の搬送を許可しなかった。」

 

しかし、病院側によると 少女が病院に運ばれたのは10時5分で、痙攣や呼吸不全の兆候が表れていたので、即座に診断したとのことだ。

 

その後緊急治療室で、少女は20分間の蘇生措置が行われたが、目を覚ますことはなかった。現在解剖医からの検査の結果を待っている。

引用:El comercio

こちらから原文を読むことが出来ます。

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